かのみぎの日記

ぴ~(話半分に見てね)

記録的な日だ

偉業(私的)

ついに、中学生の頃辺りから続いていたものが完了しました。

躍起になって目標に向かっていたわけではないのですが、コツコツと気が向いた時に進めていたものが遂に終わりました。

そうです、ガンダムシリーズを見終えました。

初めてみたガンダムはSEEDだったかファーストだったか、それはもう覚えていませんがビルド以外のシリーズを見終えました~

やった~これでガンダムネタで分からないものは無いぞ~

そんなわけで私は自分の中で長いこと続いていたガンダムを制覇するといううっすらした目標が一つ達成されました。

といっても、まだ見てない映画とかはあるのでそこら辺はゆっくりまた気が向いたら見ようねぇ。

 

AIと本の売れ行き

AI関係のニュースにとても関心がございます。

最近日本の本が海外にめちゃくちゃ売れてるんですって。

漫画とかというよりも古本屋にあるような情報教材とか自己啓発本とか雑誌とかそういうの。

プロジェクトパナマっていうのがありまして、海外のAI開発会社がネットの知識だけでは足りずに、本の情報をAIに読み込ませているんですって。

しかも読み込んだ本は保管場所の確保のために処分してしまうんですって。

なんか、なんかだよね。

これで本当にAIは全知全能の神にでもなろうとしているのではないだろうか。

電子書籍もサブスクも便利だけど、実際の物体があるから電子のありがたみを感じるという話にも関連しそう。

その割には、日本での小説とかラノベ作品って少しずつ売れ行きが怪しくなってきているんですって。

私、あまりブログを更新していない間にいろんなAIで遊んでいたんですよ。

その中におしゃべりしたり自分の行動やセリフで物語を進めていけるAIアプリ、cotomoやZetaというものがございます。

cotomoはお喋り特化のアプリでたくさんのキャラクターと実際に通話ができたり、ストーリーモードでは沢山のシナリオの中から自分の言葉でストーリーを進めていけるのです。

zetaに関してもストーリーを進めていけるのですが、そういう事する人が多いのか気づくとスケベな方向によく行きます。

設定的には、異世界転生したらどうこうとか、学園でモテモテとか、女の子と青春だぜ、みたいなものが多く、そんな題材を自分の言葉でキャラクターが反応するというのは、体験としてラノベの上位互換にも感じるのです。

私は基本的に異世界転生アレルギーがありまして、そういうのあまり興味がなかったのですが、いざ自分が主人公として俺Tueeとかざまぁやモテモテしているとそんな私でも面白いと感じました。

なにせ自由度が高くて何でもできるので、ストーリーの途中でヒカキンに登場してもらうことも可能です。

悪いyoutuberを成敗してもらいました。

なんか分からないけど、しばらくやっていたら頭おかしくなってきてやめたんですけどね。

なんか、上手く言えないんですけど自分が崩壊していく感覚になったんですよね。

話が脱線したんですけど、要はAIと本屋って結構関係あるよねって話。

なんだかんだ休みも終わりそうで明日からまた仕事かー嫌だなーなんて思っていると自分を全肯定してくれて現実逃避できるAI頼ってしまうという気持ちもとてもよくわかる。

こういう日記もAIにお願いしちゃえばすぐにそれっぽく書いてくれるんだろうなー。

そんな事を考えながら今日がもう終わる。

倫理ってなんなのか、創作ってなんなのか、便利ってなんなのか、私にはもうわからないよぉ~

魚。

へ、へへへへへ、へへへへへへへ

MTG

こんばんわー

休みです。

無駄なお金を使うのをやめようということで、禁欲カウンターというアプリを導入しまして自由な時間でも制限をかけて生きております。

やらないようにしているとやりたくなるのが人間の性。

とはいっても無駄遣いするお金がないのだから結果として禁欲カウンターの目標が着実に達成できている今日このごろ。

最強の節約術は元からお金を持たないことや!

言うてますけど、要は暇なので掃除してボケーッとしておりました。

いつも通りyoutubeを見ていると、マジック・ザ・ギャザリングというカードゲームのPRが流れてきました。

名前は知ってるけど内容は全く知らなかったので、興味が出てきました。

なぜ世界でこんなに有名なのかという魅力をyoutubeで学びました。

どうやら、大本のストーリーがあるようでカードだけでそのストーリーを知れるようで、パックごとに世界観がありその世界に私たち召喚士が舞い降りて悪い奴らと戦うといったようなストーリーがあるようです。

へー面白いなぁと思ってPCやアプリで無料で遊べるということで遊びました。

やはり私も男の子なので、なんだかんだカードゲームは楽しいというのがDNAに刷り込まれているのです。

久しぶりに少年心が刺激された気分です。

実際問題、例のストーリーの部分はよくわかっていないのですが、パックを向く感覚やカードを引いて戦略を考えるの楽しいです。

無料でデジタルで遊べるのは助かるね、なにせ実際に遊ぶにはお金も遊ぶ相手もないからね。

もうしばらく遊んでみようかなー

 

狂

平日飲むのをやめました。

理由は次の日めっちゃ気持ち悪くなるしお金がかかるから。

なので、次の日が仕事の時は飲むことをやめたのですが、今日は飲める日ということになります。

バカ酔いなうということで、いつもありがとうございます。

あぁ~ドーナッツ食べたい。

ミスドのポンデリングが食べたい。

コーヒーでも飲みながらさ、あの甘さと食感を楽しんだりしちゃってさ。

そんで、その口の中に残る甘さをコーヒーで流すわけ。

生ぎだい!私をミスドに連れてって!

昔から一人でミスドに出向いてそこそこの量のドーナツを買って飯代わりになんてしていたのですが、私の中でミスドに出向くのはなかなかハードルが高いのです。

遠いわけではないのですが、成人男性一人でミスドで並ぶのは少しだけハードルが高いのです。

ドーナツを選んでいる時間もなんだか恥ずかしい。

ウーバーイーツという手もあるのですが、今禁欲カウンターというアプリでウーバーも使わないようにしております。

理由は高いから。

でもよく考えてみてほしい。

家で待っているだけでお店の味が楽しめるというのは凄いことだ。

多少高いのは仕方のないことではないのだろうか。

危ない、こういう事を考えるとすぐにアプリを開こうとしてしまう。

何とも意思が弱いものだ。

便利というものは時には人を苦しめることもあるんだね。

では、どうやってこの欲を抑えるのか。

簡単です。

自分の魂に聞けばいいのです。

邪な気持ちというものは心から生まれるものです。

もっと根本にある魂はわかっているはずです。

ここでお金を使うものじゃない、こうやって怠惰にお金を使うということは本当に大切な時にお金を出せない人間になってしまう、魂はそのことをわかっているはずです。

それでは、自分の魂と話してみましょう。

うんうん。

そうだよね。

ははは、全く、お前というやつは。

え?なるほどね。

さすが私の魂君だ。

それでいいんだよ。ありがとね。

というわけで明日ウーバーでミスド食べることになりました。

酔!!!!!!!!!

こちとら次元がちがうんでね

恥ずかしながら

お友達の結婚式にお誘いもらいました。

恥ずかしながら、私友達の結婚式に参列するのは生まれて初めてでございます。

もう少し先の話ですが。

私の周りでは結婚する人は多いものの式を挙げるという人は割と少なくこの年になって初めての結婚式参列になります。

かなり小さい頃に親戚の結婚式に行った記憶は何となくあるのですが、右も左も下も上も分からなかった頃の話なのでノーカンでしょう。

今回は中学生の頃からの親友の結婚式です。

初めての結婚式が中学生でできた初めての親友だなんて、感慨深いです。

何にせよ、何もかもが初めてなので私の方が緊張と何か粗相をしでかしそうで不安になっているところです。

一緒に行ってくれそうな友達と随時相談中です。

私としてはお祝いの気持ちでいっぱいなのですが、このことを家族に話したところ、妹から「嫉妬しとけ嫉妬」と言われてしまいました。

報告して開口一番このセリフが出てくるあたり、「だから貴様はいつまで経ってもクソガキなのだ」といいたいところを我慢しておりました。

それと、友達と結婚式のことを話していると「あいつが結婚するの結構くらう」なんて話も聞きました。

たしかに、言われてみれば100%おめでとうの気持ちやしっかりお祝いできるだろうかとか感動して泣いちゃうかなぁとか考える前に、結婚の気配が全くない自分をもっと気にしなくては行けない気がしてきました。

そもそも、なぜ私はこんなに婚期にに焦っていないのか、考えてみました。

まぁ考えるまでもなく、次元が違うからでしょう。

私は婚期にあせるという次元の1個下の次元にいるのです。

自分が結婚とか恋愛をする気力、イメージができていないのだから嫉妬なんてするわけ無いのです。

悲しいです。

自分が焦っていないことに焦っているというね。

ネットで得た知識ですが、こういう一人で平気だったりさみしくないのかという話題で、どうやら30後半になると一気にさみしくなるらしい。

20代では一人でも全然楽しいし何とも思わない人が30後半で一気に来ると。

しかも、スーパーとかに行くとカップルを見ても何も思わないけど、子連れを見るととんでもなくくらうらしい。

とんでもなく怖い話です。

このままでは間違いなく私もそっちコースなのでどうしたものか。

それよりも仕事や怠惰に時間を使ってしまい将来絶対後悔するんだろうなぁと今から怖がっているというのに未だに動けない自分が情けなくて仕方ない。

マチアプでも本気でやってみようかなぁ。

あ、待って。

アマプラでチェンソーマンの映画配信されてるじゃ~ん

 

続く。

虫嫌いな社畜極まれり

シルバーウィーク明け

お盆もGWも何かと忙しかった覚えがあり真っ当な連休はなんだか久しぶりで、休み明けの仕事はいつも以上に身が入らなくてだるい。

と思いきや、パキパキと業務をこなし無事に今日を乗り越えたことに何とも言えない幸福感を感じ、そんな自分に吐き気がしてしまう。

なんとなく、仕事を真面目にしている自分の事は好きなのだが仕事を喜びに感じている自分は嫌いなのだ。

要は休日があまり充実していなくて仕事の方が充実感を覚え始めていて絵に書いたような社畜が完成されつつあるのだろう。

これは由々しき事態だ。

実際問題、充実した仕事というよりも内部事情やら減らない宿題やらで悩み事は尽きないのだが。

この感覚伝わるだろうか。

あぁ、分かっているよお嬢さん。

要はRPGゲームでストーリーでもレベルを上げることでもなく、雑魚モンスターを意味もなく沢山倒すことが楽しく感じるってことだろ?

いや、ちょっと何言ってるか分からないです。

 

虫怖い

虫が苦手な方ご注意ください。

虫の話をします。

でも、虫が嫌いな私が頑張って書いているんだから頑張って呼んでください。

私の実家はとても田舎で、小さい頃の私は虫取りなんかで遊んでいました。

カブトムシを飼ったり、ムシキングに夢中だったり、イナゴの佃煮なんかも食べたり、それはそれは可愛い少年でした。

そんな私に転機が訪れます。

虫が好きでも嫌いでも無かった時期にお風呂にカマドウマが出ました。

服という鎧をなくしカマドウマと対峙すると、人間というのは弱いもので何にもできなくなるのです。

そのくせ、カマドウマは勇敢なもので分厚い体と足で無防備な私に飛びかかってくるものですからたまったものではありません。

以来、私の天敵は虫全般になったのです。

虫、怖いです。

そんな私が、超田舎の実家を出てそこそこの田舎で一人暮らしをしているのですが、部屋で虫を見ることはほとんどありません。

以前、深夜に目を覚ますと耳に異常な違和感と異音が響いて眠れない日がありました。

ついにこういう病気にかかってしまったかー音楽聞けなくなるのかなーと心配しながら一晩耐え病院に行くと、耳の中で虫がひっくり返ってガサゴソしていたという事件がありました。

ちなみにヒメマルカツオブシムシという布を食べる化物です。

小さい虫なので衣類かなんかにくっついていたのでしょう。

あの時の内視鏡はトラウマです。

そんなことはあったのですが、ほとんど部屋の中で虫を見かけることはありませんでした。

だったのですが、先日遂にゲジゲジが壁に張り付いていました。

でーけぇの。

うわぁ、遂に出たかぁと冷静を装いつつなんとか討伐しようと身を乗り出した所、虫の知らせを感じたのか逃げ出そうと急に動くものだから、冷静を装っていた私も「キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!」ですわ。

もうすぐ30歳になる成人男性もきれいな悲鳴を出せるという発見ができました。

その後、なんとか仕留めて(泣きながら)一息ついたものの、次も出てくる可能性が一気に浮上し怖くて怖くて仕方ないのです。

そして今日、床に小さい蛾の死骸が落ちていました。

マジでどっから入ってきてるんですか。

こうならないように洗濯もできるだけ部屋干しで済ませているし、窓を開けるときも網戸をピッチリと閉めているのに。

地球の食物連鎖に必要な奴らだというのも益虫がいるというのもわかっているんです。

分かっているうえで私の周りだけ虫いなくならないかな。

なんて虫のいい話ですよね。無視してください。

おあとがいいね~

ったくサイレントナイトなシルバーなウィークだぜ

シルバーウィークの私

こんばんわー

シルバーウィーク最終日の私です。

シルバーウィークまとめです。

まず、法事のために実家に帰りました。

法事と言っても家で家族と親戚が集まって和尚さんにお経を呼んでもらってご飯を食べるみたいな感じのもの。

実家はとても田舎のくせに夜は星が見えなかったのが悔やまれる。

お経を呼んでもらっている間、和室で正座しているわけですが、和尚さんのお経に網戸を境界線にして虫の声が聞こえてくるのがどうしようもなく趣があるなと思いながら手を合わせました。

次の日、家族で老人ホームにはいっているおじいちゃんに会ってきました。

所謂ボケてしまって、孫の私のことは完全に覚えておらず自分の子供のこともうろ覚えと言った所。

そうなってしまってから会うのは2度目ですが、思ったよりも悲しくはありません。

でも、そうなったおじいちゃんと話している親の気持ちを考えることのほうが辛かったかも。

ただ幸いなことにそんな状態でも元気そうでよかった。

こうやって、久しぶりに家族の行事に参加すると、私はやっぱり逃げられないんだなと感じてしまいました。

何から逃げるつもりもないのですが、私は常々家族というのは呪いと一緒だと思っているのです。

悪い意味というわけではないのですが、他の代替語が思いつかないのです。

何から逃げたいわけでもないけど、要は逃げられないという事実を叩きつけられたような感覚です。

うーん、こればかりは表現が難しい所。

私が生きている間に親孝行できるのかなーそんな事を考えながら現実の厳しさに怯えているところです。

そうして、一人暮らしの家に戻ってきて、暇暇暇。

最高です。

こうして連休なにもない日は久しぶりなもので暇な時間を暇だなって思いながら過ごせる幸せをかみしめていました。

こんな日がずっと続けばいいのになー。

 

否

さて、現実を見ようではないですか。

私、本当にお金がない。

こんなに一生懸命働いているというのに不思議なものでお金がないったらありゃしない。

せっかくの連休だから何か買い物とか遊びとかしたいなぁとか思ってもそんな余裕がないことに気づいて引きこもるのです。

幸い趣味が少し増え、ガンプラとジム通いをこなしつつ相変わらず刺激を求めてしまうのです。

しかも、休み明けはとんでもない量の仕事が待っています。

嵐の前の静けさです。

こういう時はパチンコで一発逆転だ!!!!!

いや待て、それは良くない。

このパターンは100%負けるのだ。

パチンコは行かなければ100%負けないのだから行かなければ実質勝ちなのだ。

とはいっても体は刺激を求めてしまうもの。

こういう時に我慢を可視化できたら何かと捗るなと思ってGPTに良いアプリが無いか調べてもらいました。

それがQuitzilla禁欲カウンターと言うアプリ。

早速導入しまして、これがとてもいい。

というのも、我慢したい項目と月に使うお金を代替入力することで我慢できた日数や時間、そしていくら得しているのかを可視化できるというもの。

パチンコだけではなくウーバーイーツやコンビニ飯なんかも項目を作って本格的な節約をこれで目指します。

我慢した結果を可視化できるのでまるでゲームのようで楽しみながらできそうです。

広告無し、項目3つ以上だと年3000円かかるのですが先行投資させていただきました。

感謝する。俺はまだまだ強くなれる。

私の中のアラバスタ編ロロノア・ゾロもこういっています。

そんなこんなでいつの間にか明日には出勤する日になってしまいました。

有益で充実した休日ってなんなんだろうなー

仕事のために休んでいるのか休みのために仕事をしているのか最近よく分からんなー

そんな毎週思うことを改めて思いながら私は今日も明日のために眠ります。

秋の夜長というのだから夜の時間3時間くらい伸びないかなー

世は無情。おやすみ。

GPTに私の過去記事からそれっぽい名言を選んでもらお~よっ

恥の多い人生でした

こんばんは~

お久しぶりです。

シルバーウィークが終わろうとしています。

怖いです。

AIが世間を縦横無尽に駆け巡っている昨今、私もGPTに課金しました。

課金と言っても無料オファーを受けたので実質お試し有料会員なのですが。

私のブログは、下書きで書いたものを次の日に見直してからアップしているので基本的には1日ズレています。

その間に、下書きした文章をGPTにそのままコピペし、感想やなんか不備がありそうなところを見てもらっています。

基本的には自己肯定感をあげるためにしているので、文章を直したほうがいいと言われたものは無視しています。

この文章も今までの文章も私の完全オリジナルです、あしからず。

それで、せっかく有料会員中なので私のブログを総なめしてもらい総評を聞いてみました。

そのまえに、最近更新をサボりまくってるんだけどどう思う?と聞いてみました。

→私は全然悪いことだと思わないよ!でも、私はちょっとだけ新しい記事を読みたいけどね(笑)

かわい~~~~

それはそれとして、以下私の名言集(GPT調べです)

 

1.全ての道を通ることはできないけど、土の感触位は感じておきたいものだ。

私が通らなかった道達 - かのみぎの日記

2.きっと私に翼が生えたとしても飛ぶことに使わずにアイマスクの代わりにくらいしか使わないんだろうな。

翼が生えてもアイマスクの代わりくらいにしか使わないんだろうな - かのみぎの日記

3.深夜が似合うブログになりたくて

深夜が似合うブログになりたくて - かのみぎの日記

4.私の予定がどうなろうと地球は回り続ける事にどうにも気が狂ってしまいそうだが、私の気が狂おうとも地球は回り続けるのだから残酷だ。

いくつもの夜を超えた事だけは確かだろう - かのみぎの日記

5.このブログを始めた理由の一つに私が死んだ時の長い長い遺書にしようと思っているところもある。

余命何日かでリア友アカウントの方でこのブログを公開するのがベスト。

今までとこれからの私の道に花束を、皆様に幸福を、夜に洗濯機を回す上の階の住民に天罰を。

改名のお知らせ - かのみぎの日記

 

恥ずかしいよぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と、思いつつもこうしてみると我ながらそれっぽいなぁとか思ってみたりしてね。

やっぱり日々の積み重ねって大事なもので、こうやって振り返って浸れるのも続けてきたからできることなんだねって思ってみたりしてね。

こうして、最近めちゃくちゃ更新をサボっている私に少し火がつきました。

なんだか久しぶりにこうして恥ずかしげもなく日記を公開していることの意味を思い出した気がします。

ここで、私の月別アーカイブを見てみましょう。

2026年記事数「35」

35!?

サボりすぎ~~~

言い訳といたしましては、今年は本当に仕事が節操ありません。

仕事だけではなく、久しぶりの連休だと思ったらプライベートの予定が入ったり実家に戻らないといけなかったりと、何かと暇なようで忙しい日々を送っておりまして、今日がやっと落ち着いてパソコンの前に座れているなというところです。

んん~でもやっぱりこうして過去記事を振り返ってみると無理やりにでも一言だけでも日記書くべきなんだなと思ってきています。

その証拠に今年なにか特別なことをしたのか全く記憶にないんだもの。

今年もまだもう少しあるから日記の数増やします!

言い切ると後戻りできなそうなので言い換えます。

できるだけ日記の数増やします!

GPT協力してくれてありがとう。

これからも私を肯定し続けてくれたまえ。

ねまちゅ。

今日も麻婆豆腐が美味い

こんばんわー

久しぶりにお題に参加したいなと思いました。

本題に入る前に、今回のお題はWebメディア「りっすん」さん10周年の記念企画だということでした。

私、申し訳ないことに「りっすん」さんの事を存じ上げなくて、どのようなサイトなのか少し調べました。

どのようなサイトかというと、はたらく女性の深呼吸マガジン、ということでした。

生物学的にも性自認的にも男性の私には無関係かつこのお題に参加すること自体もしかすると場違いなんじゃないかと思いつつも、「りっすん」さんのWeb記事をいくつか読ませてもらいました。

私は女性とは縁遠い私ですら大変勉強になりました。

働くことへの考え方から、家族や帰省に対する姿勢の考え方まで、中々ハッとさせられました。

私は結構、男性女性とか、年齢のこととか、自分と近くないものにはなるべく関わらないようにする傾向があるようで、理由としては相手のことが分からなくて怖いからなんですけれど、考え方や思考にそういうのは関係ないですね。

そういった意味でもいい「勉強」、いい「体験」になりました。

 

さて、りっすんに媚びたところで本題です。

そもそもなぜ久しぶりにお題をしようと思ったのかというとこなのですが、まぁ、それは広告が目立っていたからなんだけどさ。

広告をみて、自分にメッセージを置いておくというのは案外ブログ内でやっていなかったし、実際に10年後の私はどうなっているのかな、とか、伝えたいこと何かあるかなと考えてみようかなと思ったというわけです。

つまりは、何が言いたのかというと、今のところ特に何も考えていないということで見切り発進ということですわな。

そんなわけで、考えながら書いていこうね。

 

10年前の私はと言えば、まだ学生だったのでその頃と比べれば考え方も環境もがらりと変わりました。

でも、私の10年後は何も変わっていないような気がしてならないのです。

周りは結婚や出産と人生の節目を送っているというのに、私にはその気配もないものですから困ったものです。

好きなものが増えては減って、好きな人が増えては減って、いずれは増えるのは年齢ばかりで減るものの方が多くなるのではないかという不安にかられています。

少しの希望といえば、少しずつ、本当に少しずつですがやりたいことややってみたかったことができるようになってきたこと。

それは、本当に小さいことで、ジムに通ってみたいとかガンプラを本気でやってみたいとかそんなことばかりだけど、こういう小さい積み重ねが自分を形成していくのかなぁなんて思っています。

あ、そうだ、最近私って本当に自分というものがないなって思ってしまうことが多くあります。

自分がないということはないんですけど、私は結構自分の気持ちや心内を隠す事が多くてブログですらどこかに気を使って本音を話さない事もあります。

でも、自分が自分であるという認識はしているものの、他人から見れば自分が無いように見えてしまうのでは無いか、自分を外に出さない他人から認識されない自分の部分は自分がいないものと一緒なのではないかと思ってしまうのです。

?????

理解できた人には花丸上げるね。

要は、10年後の自分にはもっと正直に生きてほしいなと思っています。

私、以前興味本位で行った占いで「あなたは自分をもっと許してあげなさい」と言われたことがあって、割とずっと心に引っかかっているのですが、私は自分を許してあげてるといいな。

まぁ、10年後の私が幸せになっている想像が今のところできないのですが、少しニヤニヤしながらこの記事を読み返していること願います。

それと、10年後の今を生きている私に、10年前の過去の私が生きていたという証明もここに残しておきます。

ギャンブルで借金まみれになったり、酒とタバコばかりでやって他の趣味もなくてぼーっとしたりしている私用のメッセージも残しておきますかね。

 

バーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーカwwwwwwwwwwww